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対談『象徴天皇制は危機に立たされているか』

 5月の皇太子発言は多くの反響を集めた。この発言に関連して、女帝論が意味するもの、皇室と市民との距離、皇室の歴史とは何か等について、天皇制の研究者である原武史氏(明治学院大学教授)とケネス・ルオフ氏(ポートランド州立大学助教授)が対談している。

雑誌『世界』11月号(2004年11月1日発行。岩波書店。税込み780円)所収

 

 

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