法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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伊藤真所長、日々発信中!

伊藤所長は毎週、毎月、様々な場で講演し、また憲法について伝道しています。
 

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伊藤所長の様々な連載


中高生のための憲法教室(雑誌「世界」(岩波書店)に掲載されたものです)

教えて塾長! 伊藤真の憲法Q&AWEBサイト「マガジン9」に収載されたものです)

最新記事
伊藤真のけんぽう手習い塾リターンズWEBサイト「マガジン9」に連載中のものです)

日本国憲法の逐条解説(雑誌「週刊金曜日」に連載されたものです)

 

講演・執筆など


・毎日新聞2015年5月1日夕刊で、伊藤真所長が「特集ワイド:国民投票権を持つ君たちへの憲法授業」を行なった。
・2015年1月31日、伊藤真所長は法学館憲法研究所の公開研究会「集団的自衛権の違憲性」で主催者挨拶をした。
・2015年1月24日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は岡山弁護士会の憲法講演会で日本弁護士連合会憲法問題対策本部副本部長として「1票の格差」をテーマに講演した。関連情報・山陽新聞1/25
・伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の論文「一人一票実現訴訟の結果と今後の展望」と巻頭言「中学生・高校生に憲法を伝える」(PDF)「法学館憲法研究所報」12号(2015年1月発行)に収載された。
・伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の論稿「雑誌「国会議員が世襲ばかりでいいのか」が雑誌「PRESIDENT」2014年12.29号に掲載された。
女性ファッション誌「LEE」(集英社刊)2014年12月号の特集「母親たちの初めての憲法教室」に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)による憲法講義内容が掲載された。
・2014年11月20日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は岩波書店から岩波ジュニア新書『10代の憲法な毎日』を出版した。
・2014年11月2日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は岐阜市で開催された「ぎふ平和のつどい」で憲法について講演した。その模様を中日新聞が報じた。こちら
・東京弁護士会機関紙『LIBRA』2014年10月号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長、日弁連憲法問題対策本部副本部長)のインタビュー記事「『7.1閣議決定』による『憲法第9条の下で許容される「自衛の措置」の要件』の憲法解釈変更の意味と影響」(PDF)が掲載された。
・2014年10月5日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は「憲法9条の会つくば」主催の講演会で講演した。関連情報・東京新聞10/6
・2014年9月29日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は国民安保法制懇の報告書を発表する会見に委員の一人として出席した。こちら
・2014年8月30日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は『やっぱり九条が戦争を止めていた』(毎日新聞社)を出版した。
・2014年7月27日、国民安保法制懇の名古屋での集会でメンバーとして登壇・発言した。関連情報・東京新聞2014/7/28
・2014年7月18日、『伊藤真の憲法入門 第5版』(日本評論社)を出版した。
・2014年6月29日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)はえひめ母親大会で憲法改正や集団的自衛権などについて講演した。関連情報・愛媛新聞6/30
・月刊誌『第三文明』2014年6月号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の論稿「立憲主義の立場から集団的自衛権行使は絶対に認められない」が掲載された。関連情報
・2014年6月12日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は横浜弁護士会シンポジウムで「集団的自衛権行使をめぐる現状と問題点」という報告を行った。関連情報
・2014年6月4日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は「参議院憲法調査会」に日本弁護士連合会憲法問題対策本部副本部長の立場で参考人として出席した。
・2014年5月28日、国民安保法制懇し、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)も委員に就任した。関連情報・神奈川新聞5/31
月刊「第三文明」2014年6月号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「立憲主義の立場から集団的自衛権行使は絶対に認められない」が収載。
・2014年4月16日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は東京弁護士会のシンポジウム「法律で憲法を変える?−国家安全保障基本法とはなにか?」で、東京弁護士会憲法問題対策センター委員、日弁連憲法問題対策本部副本部長としてとして講演した。講演レジュメはこちら(PDF)
・2014年4月8日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は「解釈で憲法9条を壊すな! 4・8大集会」で日弁連憲法委員会副委員長としてあいさつした。
・「平和新聞」2014年3月15日号(日本平和委員会発行)に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「日本の立憲主義は戦争への"歯止め"」が掲載。
・2014年3月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は呼びかけ人として「戦争をさせない1000人委員会」設立に協力しました。
・2014年2月26日、しんぶん「赤旗」に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の談話「戦争する国 許さない 立憲主義を市民の力に」が掲載。
・2014年2月12日、韓国の「国民日報」に日本国憲法についての伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の活動などを紹介する記事が掲載。
「歴史地理教育」誌2014年1・2月号に、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の、高校生のインタビューに答えた「今、憲法を考える(上)・(下)が収載。
「法学館憲法研究所報」10号(2014年1月発行)に伊藤真所長の巻頭言「車の両輪」(PDF)が収載。
・2014年1月7日、筑摩書房からちくま新書『現代語訳 日本国憲法』(筑摩書房)を出版した。
雑誌「DAYS JAPAN」2013年12月号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の論稿「特定秘密保護法を通さない」が収載。
・2013年11月21日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「(秘密保護法案)「違憲状態で審議、認めぬ」 民主主義の自殺・二重三重に問題」が朝日新聞に掲載。
・2013年8月24日、神奈川新聞に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「憲法の価値実現を」が掲載された。
・2013年7月15日、合同出版から『自民党憲法改正草案にダメ出し食らわす! 』を出版。
・2013年7月12日、PHP研究所から『憲法問題 なぜいま改憲なのか』を出版。
・2013年7月6日、C&R研究所から『教えて伊藤先生! 憲法改正って何? 』を出版。
・2013年7月5日、岩波書店から『憲法は誰のもの? 』を出版。
・2013年7月2日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は生活協同組合パルシステムの憲法講演会「子どもたちに平和な環境を手わたしたい」で講演した。関連情報
・2013年5月31日、大月書店から『赤ペンチェック 自民党憲法改正草案』を出版。
・2013年5月31日、『赤ペンチェック 自民党憲法改正草案』を大月書店から出版した。
「歴史地理教育」2013年5月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「自由民主党『日本国憲法改正草案』を考える」が収載。
・2013年5月3日、NHK「憲法記念日特集『 "憲法改正"を問う』」に出演。
「歴史地理教育」2013年5月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「自由民主党『日本国憲法改正草案』を考える」が収載。
・2013年5月3日、NHK「憲法記念日特集『 "憲法改正"を問う』」に出演。
全日本民医連の「いつでも元気」誌に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「自民党改憲案を斬る!」が収載。
「週刊金曜日」2013年4月12日号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の論稿「天皇の権威を強化し平和的生存権を削除」が収載。
・2013年4月9日、毎日新聞の憲法関連の記事で伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のコメントが紹介された。こちら
・2013年4月2日、東京新聞の「一票の格差」関連記事で伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のコメントが紹介された。こちら
「SIGHT」誌55号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の論稿「憲法改正で日本の徴兵制が可能になる」が収載。
・2013年4月、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)監修の『マンガでわかる憲法入門』(ナツメ社)が刊行された。
・2013年3月26日、TBS系列「NEWS23X」で「一人一票」訴訟についての伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のインタビューが放映された。
・2013年3月21日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)はTBSラジオ「ニュース探究ラジオ・Dig」に出演し、「護憲、改憲を言う前に・・・憲法とは何かを考える。」を語った。
・2013年3月17日付「週刊しんぶん京都民報」に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のスペシャルインタビュー「憲法は国を縛る道具」が掲載された。関連情報・京都民報2013/3/16
・2013年3月1日付け「東京新聞」の「こちら特報部」に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「自民党改憲草案を読む」が掲載された。
雑誌「THE21」(PHP研究所発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の連載「自民党の改憲案、実現したらどうなるか?」が始まった。第1回は2013年3月号に掲載。
雑誌「文藝春秋」2013年3月特別号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の「憲法改正」についての櫻井よしこ氏と対談録が収載された。
・2012年12月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論文「憲法9条を守り活かす今日的課題」が「アジェンダ」誌2012年冬号に掲載された。
・2012年11月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「一人一票判決をめざして」が「法と民主主義」2012年11月号に収載された。
・2012年10月17日、伊藤所長は「一人一票」に反するとして参議院選挙無効を求めた訴訟の最高裁判決に際して、記者会見で見解を語った。関連情報・日経10/17
・2012年10月5日、「日経ビジネス」にインタビュー記事「弁護士の伊藤真氏に聞く『日本の選挙制度』」が掲載された。
・2012年9月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は『市民蜂起 −ウォール街占拠前夜のウィスコンシン2011』(ジョン・ニコスル著、かもがわ出版)の刊行にあたって推薦文を寄せた。
・2012年8月1日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は北海道民間教育研究団体連絡協議会の研究集会で「憲法と学校の今〜子どもの権利と教育の権利を考える〜」と題する記念講演を行った。関連情報
・2012年7月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「法学館憲法研究所報」7号に「韓国訪問記 〜日韓の情報関連法制度の現状と今後の両国の関係」を執筆・掲載した。
・2012年5月2日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は伊藤塾「塾便り」の「塾長雑感」に「憲法記念日」と題する文章を掲載し、塾生に憲法の意義を説いた。
・2012年5月3日、東京新聞に震災・原発の問題についての伊藤所長のインタビュー記事が掲載された。
・2012年4月にグリーンピースが刊行した『動けば変わる。 Take action for positive change!』に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事が掲載された。
・「全国商工新聞」2012年4月9日号に伊藤真所長(=伊藤塾塾長)の談話「憲法原則に反する消費税」が掲載された。こちら
・2012年03月21日、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は渋谷区倫理法人会で「憲法とコンプライアンス」と題する講演をした。こちら
・2012年1月18日、各種の士業の方々に対して「激動する日本社会と士業の進むべき道」と題して講演した。関連情報
・2012年1月16日・23日、「WEB市民の司法」の「今週の発言」のページに連続講座「犯罪をおかした人の更生に市民・弁護士はなにができるか?」での主催者挨拶(2011年9月21日)が掲載された。@A
・2012年1月11日、マガジン9にインタビュー記事「憲法は、国や経済のためでなく、一人ひとりのための復興を保障しています。」が掲載された。こちら
・2011年12月28日、マガジン9にインタビュー記事「3.11は先の戦争とは違う。 少数者・弱者が虐げられている大災害・人災です。」が掲載された。こちら
・2011年12月20日、中国の弁護士等との座談会「中国と日本の刑事手続き・司法を検証する」に出席し、討論に参加した。2012年1月30日・2月6日、当サイト「今週の一言」のページにその内容を掲載。@A
「朝日ジャーナル」2011年10月号に升永英俊弁護士・久保利英明弁護士との対談録「一人一票は人間の尊厳の問題です」が掲載された。
・2011年11月4日、日経ビジネスオンラインにインタビュー記事「弁護士、ビジネスパーソンこそ、政治家にふさわしい」が掲載された。
・2011年11月3日、法学館憲法研究所シンポジウム「震災と憲法」で主催者としてあいさつをした。
・2011年10月25日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)はWAVEラジオの番組『JAM THE WORLD』で「一票の格差問題と議員定数是正」を語りました。
・2011年9月21日、連続講座「犯罪をおかした人の更生に弁護士・市民はなにができるか? 〜受刑者を巡る現状と課題から探る〜」開講に際して参加者にあいさつした。動画配信中。こちら
・2011年8月4日、「伊藤真オフィシャルサイト」を開設しました。
・2011年5月24日、しんぶん赤旗に中高生向け映像教材「憲法を観る」についての伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「憲法 もっと身近に −DVD中高生向けに活用」が掲載されました。
・2011年5月3日、朝日小学生新聞に「憲法は国民の権利を国に守らせる」という伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事が掲載されました。
・2011年5月1日、朝日中学生ウィークリーに「憲法とは個人を尊重するため国が守る決まりごと」という伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事が掲載されました。
・2011年4月に刊行された「真の民主主義国家は『一人一票』で誕生する」(リーダーズノート新書)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の寄稿文が掲載されました。
・2011年5月3日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は島根県松江市での市民集会で「ひとりひとりを大切にする〜日本国憲法の価値」と題して講演しました。こちら
ブックレット『イラク戦争を検証するための20の論点』(イラク戦争の検証を求めるネットワーク編。2011年3月、合同出版から刊行。)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の一文「なぜ憲法を無視した政府を、日本国民は支持してしまったのか検証したい」が収載されました。
・2011年3月6日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「小室直樹博士記念シンポジウム −社会科学の復興をめざして−」の報告者の一人として報告しました。関連情報・朝日3/19
・2011年1月18日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は大東学園高校で講演しました。こちら
・2011年1月、「きたがわてつ・憲法サポーターズニュースNO.7」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のメッセージが掲載されました。
・雑誌「JW ジュディシャル・ワールド」No.6(2010年11月発行・リーダーズノート)の「課題=『1票の格差』」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の活動と主張についての取材記事と談話が掲載されました。
・朝日新聞週末別刷り「be」(2010年11月13日付け)「フロントランナー」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)とその「一人一票」をめざす活動などについての取材記事が掲載されました。
・2010年11月3日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は『日本国憲法と裁判官』出版記念講演会でスピーチしました。
・「九条の会 東京連絡会」ニュース「生きいき憲法」(2010年10月5日発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の巻頭言「イマジネーションの力をより豊かに」が掲載されました。
・2010年10月5日付け「新聞都教組」(東京都教職員組合発行)に児玉都教組委員長と伊藤所長(=伊藤塾塾長)の対談「学校と子どもたちに憲法を」(PDF)が掲載されました。
・2010年9月28日、WEBサイト「弁護士ドットコム」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「日本に真の民主主義を確立する4つの『発明』」が掲載されました。
・2010年9月15日、「マガ9学校 第1回」での基調講演「日本国憲法9条と韓国徴兵制」がマガジン9に掲載されました。こちら
・2010年8月26日、岩瀬大輔さん(ライフネット生命副社長)との対談「一人一票実現こそ民主主義の根幹だ」が行なわれ、USTREAMで中継されました。アーカイブが見られます。こちら
・2010年8月、『“清き0.6票”は許せない! −一票格差訴訟の上告理由を読む』(現代人文社)を升永英俊氏、久保利英明氏、田上純氏と編著で出版しました。
月刊「憲法運動」2010年6月号(発行:憲法会議)に5・3憲法集会での伊藤所長(=伊藤塾塾長)のスピーチ「命を道具にする戦争許せない! どんな場でも譲れない一点」が収載されました。
・2010年5月、ブックレット『弁護士布施辰治を語る』に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「これからの法律家と布施辰治」が収載されました。
・2010年5月23日、イベント「中高生とともに憲法を観る」で高校生たちの質問に答えながら、憲法を語りました。
・2008年5月18日、映画「弁護士 布施辰治」のWEBサイトの「布施辰治を語る」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「これからの法律家と布施辰治」が収載されました。こちら
・2010年5月12日より、マガジン9で伊藤所長(=伊藤塾塾長)の連載「けんぽう手習い塾・リターンズ」が始まりました。
・2010年5月3日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は、憲法会議や「許すな憲法改悪! 市民連絡会」等による実行委員会主催の5・3憲法集会(東京・日比谷)でスピーチしました。
・2010年4月、「中高生のための映像教室『憲法を観る』」が完成、伊藤所長(=伊藤塾塾長)はその監修をしました。
・2010年4月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は『憲法の知恵ブクロ』を新日本出版社から刊行しました。
・2010年3月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は『伊藤真の憲法入門[第4版] 講義再現版』を日本評論社から刊行しました。
・2010年3月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は、アメリカの大手新聞に沖縄への新基地建設反対の意見広告を出そうというキャンペーンの呼びかけ人に加わった。
・2010年2月13日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「一人一票実現国民会議」の第1回サポーター会議に参加し、事務局長に就任しました。
「週刊金曜日」2010年2月5日号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「指揮権発動で違法捜査の監視を」が収載されました。
・2010年1月27日、WEB「憲法を観る」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「中学生・高校生たちに憲法を伝える」が掲載されました。
・2010年1月25日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は広島高裁が一票の格差を違憲としたことについてコメントしました。関連情報・毎日・広島版1/26
・2010年1月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は大出良知教授等との座談会「法曹養成制度改革の今日的課題を語る」の討論に参加した。(1)(2)
・2009年12月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)の小林節教授(慶応義塾大)との対談録が「マガジン9」09〜10年末年始合併号特別対談として掲載されました。こちら
・2009年11月、イミダス「日本の針路 世界の行方」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「裁判員制度 『市民感覚の反映』は成功するか」が収載されました。
・2009年11月13日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「故韓国大統領 金大中氏を追悼する集い」の呼びかけ人に名を連ね、集いに出席しました。
・2009年11月14日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)はラジオ番組「久米宏 ラジオなんですけど」に出演し、憲法などについて語りました。こちら
・2009年10月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は映画「いのちの山河−日本の青空U」に応援メッセージを寄せました。こちら
・雑誌「AERA」2009年9月14日号の「現代の肖像」のページに伊藤所長(=伊藤塾塾長)が紹介されました(タイトルは「いつまでも青臭く、理想を掲げて」。
・2009年8月3日、WEB「市民の司法 −裁判に憲法を!」を開設し、大出良知・東京経済大教授との対談録の連載掲載がはじまりました。
・「母の友」(福音館書店)2009年8月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「『攻められない国』になるために、『親』ができること」が掲載されました。
・社会福祉法人きょうされん機関紙「TOMO」2009年8月号に伊藤所長の論稿「人間らしい暮らしの延長に世界の平和的生存権がある」が掲載されました。
・2009年7月31日、日本人で初めて韓国建国勲章を受章した弁護士布施辰治(1880〜1953年)の生涯を振り返るドキュメンタリー映画(日韓併合100年の来年春に完成する予定)の製作発表が行われ、伊藤所長(=伊藤塾塾長)も発起人の一人として決意を語った。関連情報・河北新報8/3
・2009年7月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「一人一票実現国民会議」の発起人・賛同者となりました。
雑誌「母の友」(「福音館書店」)2009年8月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「『攻められない国』になるために、『親』ができること」が掲載されました。
・2009年7月6日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は司法修習生のイベント「夏の修習祭」にメッセージを送りました。
・2009年6月12日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事が毎日新聞に掲載されました。こちら
・月刊社会民主」2009年6月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)と社民党・福島党首との対談録が掲載されました。
・2009年5月3日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は岐阜で講演しました。関連情報・毎日5/4
・2009年5月3日、朝日中学生ウィークリーに伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「『憲法』が国の権力にブレーキ」が掲載されました。
・2009年4月26日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は裁判員制度についてのNHK「日曜討論」に出席し、討論に参加しました。
・2009年4月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は『伊藤真の日本一わかりやすい憲法入門』を刊行しました。
・2009年3月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は幻冬舎新書『なりたくない人のための裁判員入門』を刊行しました。
・2009年3月、中央社会保障協議会の雑誌「社会保障」2009年春号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の講演録「今こそ『憲法』の力をつけよう」が収載されました。
・2009年1月、伊藤真所長(=伊藤塾塾長)は『中高生のための憲法教室』を出版しました。
・東京都教職員組合の「新聞 都教組」2009年1月5日号に、中山伸都教組委員長と伊藤所長(=伊藤塾塾長)の対談「憲法が子どもたちに伝えたいこと」が掲載されました。

中山都教組委員長と対談

・2008年12月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は2009年を迎えるにあたってのメッセージ「『憲法の力』を身につけるべき年がやってくる」がマガジン9に掲載されました。
・「立法と調査 別冊2008年11月号」(参議院事務局企画調整室発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論稿「キャリアシステムの廃止 〜民主制国家を支える国家公務員の育成のために〜 」(PDF)が収載されました。
・2008年12月、法学館憲法研究所双書『世界史の中の憲法』に伊藤真所長のあとがき=「考え方・理論をそれが生まれる歴史的背景から学ぶ」が掲載されました。
月間「クレスコ」12月号(全日本教職員組合編集)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の「私の出会った先生」が掲載されました。
・2008年11月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は映画「私は貝になりたい」についてのメッセージを送りました。
・2008年11月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は岩波書店「図書−私のすすめる岩波新書」(非売品)に推薦図書として『非武装国民抵抗の思想』(宮田光雄)と『ミケルアンヂェロ』(羽仁五郎)を挙げました。
・2008年11月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は第2回Peace Night 9(12月12日)にあたって、メッセージをお届けしました。
・伊藤所長(=伊藤塾塾長)は11月3日、伊藤塾の塾生向けのメッセージ=「塾長雑感」で近く予想される最高裁判事の国民審査にあたっての注目点について注意喚起しました。
映画「戦争をしない国 日本」のDVDの特典映像に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の「そもそも憲法は何のためにあるのか」(22分)が収載されました。DVDは2008年11月1日から販売されます。申し込みはこちら
・2008年10月24日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「九条の会東京連絡会 10.24 発足集会」であいさつしました。
・2008年9月発売の書籍『9条世界会議の記録』に会議の一環として開催されたシンポジウムのパネリストとしての伊藤所長(=伊藤塾塾長)の発言が収載されました。
・2008年9月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は所長を務める法学館法律事務所としても各種講演をお受けすることにしました。(法学館法律事務所 TEL:03-3462-8051 FAX:03-3462-8053)
・2008年8月、「九条の会東京連絡会」の結成に賛同し、「10.24発足集会」に賛同の挨拶をすることが決まりました。
・2008年8月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は多くの著名人とともに平和のための戦争展の開催を呼びかけました。
「月刊保団連」8月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論文「国際貢献という憲法の価値観」が掲載されました。
・2008年5月14日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は埼玉憲法会議主催の「輝け!日本国憲法のつどい」で講演しました。
「月刊社会教育」(国土社)2008年6月号に伊藤所長の論文「市民の力が憲法の力 」が掲載されました。
・2008年5月5日、「9条世界会議」のシンポジウム「9条の危機と未来」等で伊藤所長(=伊藤塾塾長)がパネリストとして参加・発言しました。
・2008年5月3日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は福岡県大牟田市で講演しました。
・2008年4月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)が新刊書籍『伊藤真・長倉洋海の日本国憲法』『「見てわかる」日本国憲法』を刊行しました。
・2008年4月29日、東京新聞に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のいまこそ憲法を学び語ろうとのインタビュー記事が掲載されました。
・2008年4月、「9条世界会議」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の映像メッセージが収載されました。
月刊誌「母の友」(福音館書店刊)に連載された伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事などを収載した冊子「『憲法生活』してみませんか」が2008年5月号の「とじこみ付録」になりました。
・2008年3月、伊藤所長(=伊藤塾塾長)は「憲法9条 守る?変える? 全国投票」を多くの著名人とともに呼びかけました。
・2008年2月、「渋谷区鶯谷遺跡保存運動」のブログに伊藤所長のメッセージ「渋谷区鶯谷の豊かな文化遺産と自然の保全運動に寄せて」が掲載されました。
・2008年1月、PEOPLE'S PRESSの(「News for the Peaple in Japan」)に伊藤所長のPEOPLE'S PRESS (NPJ) 応援メッセージ「『憲法と人権に “かたよる” メディア』 に期待」が掲載されました。
・2008年1月16日、「マガジン9」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)と小林節教授(慶応大)の年末・年始対談「憲法改正、私はこう考える」のその3「2008年、政局と改憲論議はどうなる」が掲載されました。
・2008年1月9日、「マガジン9」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)と小林節教授(慶応大)の年末・年始対談「憲法改正、私はこう考える」の「その2 9条はどうあるべきなのか?」が掲載されました。
・全国商工新聞2007年12月10日号(全国商工団体連合会発行)に伊藤所長のインタビュー記事「そもそも憲法とはどういうもの 国民の権利や自由を守り国家権力を制限するもの」が掲載されました。
2007年12月26日、「マガジン9」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)と小林節教授(慶応大)の年末・年始対談「憲法改正、私はこう考える」の「その1 2007年の憲法論議をふりかえる」が掲載されました。
・「新婦人しんぶん」(新日本婦人の会発行)2007年11月1日号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のメッセージ「命を生み育む者にこそ、強い力が」が掲載されました。
・情報誌「メディウイング」第36号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー「ひとりひとりを大切にするもの─日本国憲法の価値─」が掲載されました。
・映画「カルラのリスト」についての伊藤所長(=伊藤塾塾長)のコメントが同映画ホームページに掲載されました。
・東京都内の大学生たちが9条について語り合う「Peace Night 9」(11月16日、会場:早稲田大学)にあたり、伊藤所長(=伊藤塾塾長)がメッセージを送りました。
・2007年10月6日付け読売新聞(夕刊)「週間KODOMO新聞」のページに伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「国民守る憲法 良さ伝えたい」が掲載されました。
・パンフ「やっぱり憲法と生きたい」(労大ブックレット4。2007年9月、労働大学出版センター発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「世界中の誰もが、平和のうちに生存する権利を有する」が掲載されました。
・「救援新聞」(日本国民救援会発行)2007年8月25日号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「今、知らせなければ」が掲載されました。
・2007年8月9日付け東京新聞(夕刊)の「書物の森」のページで、伊藤所長〈=伊藤塾塾長〉が「自著を語る」として『憲法の力』について語りました
・「ひろばユニオン」(労働者学習センター発行)2007年8月号に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論文「迫る改憲 一人ひとりが考えよう」が掲載されました。
「食べ物通信」8月号(家庭栄養研究会編集)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「ピンチこそチャンス! 憲法について語ろう」が掲載されました。
「МINーIREN いつでも元気・8月号」(PDF)(保健医療研究所発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のエッセー「一人ひとりの幸せのために」が掲載されました。
・2007年7月22日、朝日新聞の東京版に伊藤所長〈=伊藤塾塾長〉のインタビュー記事(PDF)が掲載されました。
・7月、著作『憲法の力』を集英社新書として出版しました。
月刊「DAYS JAPAN」(2007年7月20日発売号) に掲載された「特集 14歳のための日本国憲法」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論考が掲載されました。
・2007年7月10日付けしんぶん「赤旗」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事が掲載されました(タイトルは「憲法価値を実現する党」)。
・『TOMO 月刊きょうされん』7月号(障害者団体提起刊行物協会発行。企画はきょうされん)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の講演録「憲法ってどんなもの?」が掲載されました。
・立命館宇治中学校・高等学校において、高校2年生全員を前にして伊藤所長(=伊藤塾塾長)が講演したことを同校のサイトに掲載されました
書籍『戦争をしない国 日本』(花伝社)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)と香山リカさん(精神科医)の対談「いまどきの人々と憲法をどう語り合うか」が掲載されました。
・書籍『憲法学校 〜“憲法と私”を考える集中授業』(明石書店)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の講演録「自民党『新憲法草案』をじっくり読む」が掲載されました。
・神奈川県の「たかつ九条の会」のニュース<PDF>に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の講演(5月3日)の模様が掲載されました。
・5月25日、伊藤所長(=伊藤塾塾長)はテレビ朝日「朝まで生テレビ」の「激論! 日本国憲法」のパネリストの一人として出演し、討論に参加しました。
・書籍『憲法くん出番ですよ──憲法フェスティバルの20年』(花伝社)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のメッセージ「今を生きるものの責任」が掲載されました。
『民主主義教育21』Vol.1『いま憲法教育を問う』(全国民主主義教育研究会編)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論文「いま『憲法を語る』とは〜立憲主筆改憲問題・憲法教育」が掲載されました。
・2007年5月14日、東京新聞に「改憲論見極めて 『伊藤塾』塾長が講演」というタイトルで伊藤所長〈=伊藤塾塾長〉の神奈川での講演の模様の記事が掲載されました。
・「朝日中学生ウィークリー4月29日号」(朝日学生新聞社発行)に、伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「私たちの国の憲法って?〜中高生に憲法を伝える伊藤真さんに朝中特派員が聞く〜」が掲載されました。
雑誌「歴史地理教育」(2007年5月号、歴史教育者協議会発行)に、「日本国憲法がつちかってきたもの」という伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論文が掲載されました。
・書籍『教育基本法「改正」後の教育』(2007年3月、草土文化発行)に、「教育基本法の『改正』について 〜 憲法的視点から」と題する伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論考が掲載されました。
「母の友」(福音館書店)2007年4月号からKENPO TIMES「憲法を使いこなそう!」と題する伊藤所長(=伊藤塾塾長)の連載がはじまりました。
・2007年3月18日、高知新聞に「国民投票法案はアンフェア 法科系塾の伊藤真さん」というタイトルで伊藤所長〈=伊藤塾塾長〉の高知での講演の模様の記事が掲載されました。
・2007年3月15日、ドキュメンタリー映画「戦争をしない国 日本」のWebサイトの「憲法ー歴史・未来館」に伊藤所長と香山リカさんの対談「いまどきの人々と憲法をどう語り合うか」が掲載されました。
・2007年3月10日、朝日新聞北海道版の「エラーブちゃんの選挙のハテナ」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のコメントが掲載されました。
・2007年3月4日、「しんぶん赤旗 日曜版」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の映画「戦争をしない国 日本」についてのインタビュー記事が掲載されました。
・2007年2月26日、東京新聞の「試される憲法 〜誕生60年」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の談話「地球規模の価値持つ9条」が掲載されました。
雑誌「論座」(2007年3月号、朝日新聞社発行)に、『これが憲法だ!』(長谷部恭男、杉田敦)についての伊藤所長(=伊藤塾塾長)の書評が掲載されました。
雑誌「法と民主主義 2007年1月号」(日本民主法律家協会発行)に、伊藤所長(=伊藤塾塾長)が出席した座談会「映画『戦争をしない国 日本』をめぐって」が掲載されました。
・映画雑誌「シネ・フロント 2006年12月号」(シネ・フロント社発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の論考「憲法とドキュメンタリー映画『戦争をしない国 日本』を語る」が掲載されました。
・単行本『日本はどうなる2007 暴走する国家に抗うための論点』(『週刊金曜日』発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)の憲法「改正」国民投票法案についての論文が掲載されました。
・音楽雑誌「ロッキング・オン・ジャパン1月増刊号 サイト30号」(ロッキング・オン発行)に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「自民党・憲法改正案を『添削』する」が掲載されました。
「日本の論点 2007」(文藝春秋社発行)に「集団的自衛権は排除の論理。九条を守り、集団安全保障を構築せよ」という論文が掲載されました。
・10月13日、「しんぶん赤旗」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のドキュメンタリー映画「憲法と共に歩む」第一篇「戦争をしない国 日本」についてのエッセーが掲載されました。
(以下略)
・9月21日、「新婦人しんぶん」のシリーズ「憲法公布60年を語る」に伊藤所長(=伊藤塾塾長)のインタビュー記事「『戦争する国』は『美しい国』とはいえない」が掲載されました。
・毎週水曜日、朝7時直前〜7時30分のニュースまでの時間帯に文化放送「吉田たかよしプラス!」にコメンティーターとして出演しています(2007年3月28日終了)。
・雑誌「子どものしあわせ」(草土文化)で「憲法を考えよう!」を好評連載中
・「住民と自治」(自治体問題研究所)5月号(PDF)に「基本的人権と地方自治」という論考が掲載されました。
・福祉・保育関係者の皆様へのメッセージが掲載された、全国福祉保育労働組合の壁新聞がいま全国の関係職場に張り出されています。
・5月18日、伊藤所長は衆議院日本国憲法調査特別委員会に参考人として出席し、国民投票法案についての発言してきました。こちらからその模様を見ることができます。
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