法学館憲法研究所は、憲法を系統的に研究し、個人の尊厳の実現をめざす非政府組織としての自由な研究機関です

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「知る権利・情報公開」を考える書籍や映画

 当サイトはこれまで様々な書籍・論文や映画を紹介してきましたが、その中で「知る権利・情報公開」を考える上で有益だと思われるものをご案内します。



憲法関連書籍・論文情報

書籍『内閣官房長官の裏金 機密費の扉をこじ開けた4183日の闘い』上脇博之
書籍『表現者のための憲法入門』志田陽子著
書籍『これでわかった!超訳特定秘密保護法』明日の自由を守る若手弁護士の会編
書籍『特定秘密保護法とその先にあるもの』村井敏邦・田島泰彦編
書籍『秘密保護法は何をねらうか −何が秘密? それは秘密です』清水雅彦・臺宏士・半田滋著
ブックレット『新聞記者が本音で答える「原発事故とメディアへの疑問」』田原牧著
論文「知る権利と取材の自由を脅かす秘密保全法制」(田島泰彦)
書籍『「知る権利」と「伝える権利」のためのテレビ』金山勉・魚住真司著
書籍『これでいいのか 福島原発事故報道』丸山重威編・著
論文「NHK受信料請求訴訟の帰趨 −一審判決の憲法上の問題」(梓澤和幸)
特集「膨張する公安」(「週刊金曜日」2009年5月29日号)
書籍『表現の自由 −その公共性ともろさについて』毛利透著
書籍『公人とマス・メディア −憲法的名誉毀損法を考える』山田隆司著
書籍『新聞は憲法を捨てていいのか』丸山重威著

シネマDE憲法

映画『広河隆一 人間の戦場』
映画『横浜事件を生きて』
映画『ハトは泣いている 時代の肖像』
映画『暴力の街』
映画『醜聞(スキャンダル)』
映画『ニッポンの嘘 −報道写真家 福島菊次郎90歳』
映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六 −太平洋戦争70年目の真実』
映画『ポチの告白』

<外国映画>
映画『ザ・シークレットマン』(原題:MARK FELT THE MAN BROUGHT DOWN THE WHITE HOUSE)(アメリカ映画)
映画『遠い夜明け』(製作国:イギリス)
映画『遠い夜明け』関連情報
映画『NO』(原題:"NO")(製作国:チリ)
映画『ウワサの真相』(製作国:アメリカ)
映画『英国王のスピーチ』(製作国:イギリス・オーストラリア)
映画『消されたヘッドライン(原題:STATE OF PLAY)」』(製作:アメリカ/イギリス)
映画『大いなる陰謀』(製作国:アメリカ)
映画『チョムスキーとメディア』(製作国:カナダ)
映画『ニュースの天才』(製作国:アメリカ)
映画『その男、国家機密につき』(製作国:アメリカ・スウェーデン)
映画『ペンタゴン白書 ベトナムへの決断』(製作国:アメリカ)

 

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